一般社団法人北海道中小企業家同友会釧根事務所

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摩周地区会、地域づくりを学ぶ


 釧路支部摩周地区会(近藤明会長19社)は27日に例会を開催し、倶知安町の横関建設工業の武内会長を講師に迎え、街づくりについて学びました。5月30日に釧路支部三番目の地区会として発会した摩周地区会。当日は会員や町場職員などが参加し、武内氏の実践報告から学びました。武内氏は80歳。しかし年齢を感じさせない情熱的な講演に聴衆は引き込まれていきます。
 「地域の活力は地域の企業に活力がなければ生まれない。企業エゴから脱出して、常に地域のことを考える座標軸を持とう」と地域づくりの要諦に触れ、さらに「この国は都市と地方の差が拡大してきた。WTOの犠牲になって農業と林業が危機的な状況になっている。大企業だけを良くする政策でいいのだろうか。同友会が展開している中小企業憲章制定運動に全会員が取り組もう」と語りました。

 

南しれとこ支部、中小企業憲章を学ぶ


 南しれとこ支部(今野慎也支部長102社)は26日に開催した7月例会で「中小企業憲章・中小企業振興条例」の学習をしました。今野支部長は発言の中で、「同友会は全国的に憲章と条例の制定運動を展開している。中小企業家は今まで沈黙して声をあげてこなかった。だから国の政策では予算が削られたり、軽視されてきた。同友会はアセスメント法制定運動で、金融環境を大幅に改善させた実力を持っている。今立ち上がらないとこの町の将来はない。南しれとこ支部には四町あるが、まず中標津町で条例づくり運動に着手したい」と述べ、条例づくりを同友会運動の柱にするという強い決意を表明しました。
 愛知同友会が作成したスライドを見た後、参加者全員で討論に入りました。「商工会など他団体と一緒になってすすめていこう」、「中小企業を守るための条例を早く作ろう。今はいい時期だ」、「地元に金がまわる政策をとらなければ自治体の財政も悪化するばかりだ。域内循環経済を考えなければならない」などの活発な意見が出されました。
 中小企業振興条例制定に向けての具体的な運動計画について、幹事会では検討が始まっています。
 

 

中小企業振興条例制定への道筋について語る今野支部長

同友会会員 知床岬で清掃活動


 同友会南しれとこ支部(今野慎也支部長102社)は24日、地元NPOと一緒に特別許可を取得して知床半島先端部の「ペキンの鼻」に上陸。流れ着いた魚網やペットボトルなどの清掃回収作業を行ないました。南しれとこと支部、釧路支部から26名の会員が参加しました。
 支部名を中標津支部から南しれとこ支部に変更した経緯もあり、知床岬上陸は支部会員の長年の願いでした。 「世界遺産にも登録された知床の核心部が漂流物に覆われていると聞き驚いた。支部の管轄内なのでこの目で現状を見たかった」と今野支部長は企画の動機を語ります。
 知床半島は船での上陸は認められないため、清掃作業という趣旨で地元NPOの船に乗りペキンの鼻に上陸しました。咲き誇るハマナス群落の岩間に魚網や外国の漂流物が散見されます。200キロのゴミをビニール袋に回収し、船に積み込んで相泊漁港まで運びました。
 知床の海岸線の漂着物は意図的に捨てられたゴミではなく、流氷や時化などによって運ばれてきた漁具類で占められています。漁業で生活をしている人が住む知床は、人々の生活の糧である漁具の漂着物で海岸線が汚れるという皮肉な現実に直面しています。

 

上陸地点へ漁船で向かいます

ペキンの鼻に上陸

ハマナス群落に埋もれたゴミを回収

大量の漂流物を回収しました

咲き誇るハマナス

上陸地点全景

羅臼方面を望む

みけた会7月例会のご報告


同友会釧路支部みけた会では7月23〜24日に「7月例会」を開催し、当日は、丸中釧路中央青果(株)の横地氏と丸成鈴木建業(株)の石森氏を講師にお招きして15名の参加で行われました。

横地氏からは「同友会と私」というテーマで、自社をめぐる業界の変化と自分と同友会との関わりについてお話頂きました。会社の命令でしかたなく参加してみた同友会の会合。初めて参加した率直な感想は「真面目で堅くて、酒も飯もでない。自分が想像していたものと大きく違って驚いた。しかし、毎回の会合に参加し続けている内に居心地が良くなり、自分の会だなと思えてくる。同友会とは学校のようなもので上級生・下級生がいて、自分で体験・研究したことを学び合う場でもある」とお話頂きました。

   【同友会との出会いについて熱く語る横地氏】

その後、丸成鈴木建業(株)の会社設立20周年記念の時に作成した、「プロジェクトS」を放映後、石森氏から自分の生い立ちと我が社の人育てについてお話頂きました。石森氏は同友会の共同求人委員会での活動を通じて「優秀な人を採用したくて独自で学校に訪問してみたが、門前払いをくらった。同友会の共同求人委員会の肩書きを元に、採用担当の先生と人間関係を構築するとともに、継続して社員を採用し続けることで、今では本当に優秀な社員が集まるようになった。私は同友会から「人を育てる」という観点を学び、学んだことを自社に生かしている」とお話頂きました。

  【講師を取り囲むようにして熱心に聞く参加された方々】

 

★次回は「後継者・幹部が知らなくてはならない決算書の見方」についてプロシステム釧路 代表 深山氏(みけた会会員)にお話いただきます。

浜中農協石橋組合長釧路支部で講演


 

 釧路支部(横地敏光支部長391社)は7月例会を21日に開催し、同友会会員の浜中農協の石橋組合長を講師に招き農業経営について学びました。
 ハーゲンダッツのアイスクリームや白カルピスの原料を供給するなど浜中農協の牛乳は全国的にも有名です。その浜中農協を率いて15年になる石橋氏は現在65歳。農業に対する情熱を語りました。
 石橋氏は釧根の農業の現状について触れ、「釧根の生乳生産量は56万トン、農業粗生産額は560億円を超えて地域の重要な基幹産業として農業は存在している」と述べました。
 さらに石橋氏は「浜中農協は四つの新しい戦略をとった。(1)研究所の設置(2)離農地への入植者募集(3)入植者への教育農場の設置(4)トレーサビリティーシステム構築だ」と全国に先がけて取り組んだ先進的な農協経営についても語りました。
 講演の詳細は中小企業家しんぶん8月号に掲載します。
 

会議上達講座 第2回のご報告


同友会釧路支部では7月19日に「会議上達講座」を開催し、当日は、19名の参加で行われました。

企業経営において経営戦略・マーケティング・財務・人材教育を主体とする経営コンサルティング、ファシリテーション、企業研修を主体に活動している中小企業診断士の松下敏治氏の講座の第2回目で、「会議デザインと議論の組み立て方」についてお話頂きました。

 【会議デザインと議論の組み立て方について語る松下氏】

  【講師を取り囲むようにして熱心に聞く参加された方々】

今回は、?‐譴離妊競ぅ鵑裡気弔陵彖如↓▲廛蹈哀薀爛妊競ぅ鵑離張棔↓5掴世旅渋げ修肇薀ぅ屮譽魁璽妊?ングについて学んだ後、「会議のプログラムデザイン」と「ライブレコーディング(対話を模造紙に書きとっていく)」についての演習を行いました。

最後に参加された方から、「本日学んだことを、明日から職場・家庭で実践していきたい」「また、次回も必ず参加します」と元気よく感想を発言していた参加者の姿が印象的でした。

第3回は「会議を上手く乗り切る智恵集め」について学んでいきます。

コメント機能について


斉藤@マルチ研です。

このBLOGの仕様変更のお知らせです。

実は昨日まではこのBLOGへのコメントはe-mailアドレスの入力必須と表記はしていましたが、入力しなくても投稿が出来ました。
しかし、最近、BLOGへのコメントスパムが問題になっている為、対策として、昨晩よりe-mailアドレスを必須にしました。
e-mailアドレスに関しては、管理人のみが確認できるようになっています。
公開される事はありませんので安心してどんどんコメントをお寄せください。

又、BLOGをお持ちの方、Trackbackもお待ちしています。

根室支部 番頭会親睦会のご報告


同友会 柴崎です。

根室支部番頭会では7月17日(日)にパークゴルフと焼肉懇親会を開催しました。

 ↑お忙しい中、パークゴルフに参加してくださった吉田水産?蠎卍后ゝ氾弔気?

パークゴルフ終了後、藤本宅の庭で懇親会を開催↑

釧路へ帰る途中、風連湖に沈む夕日の素晴らしさに車をとめて 写真をパチリ!!

 

釧路支部 長靴トレッキングのご報告


同友会 柴崎です。

7/16(土) 釧路支部親睦委員会では、ガイドの長岡さんと一緒に霧多布湿原を長靴で2時間30分散策しました。

ガイドの長岡さん

長靴トレッキング参加者↑

               ↑

途中、休憩場所で深呼吸をしているうちに、米川さんの指導

で太極拳を体験したり

湿原の中を流れる小川の湧き水にふれたり有意義な時間を過ごしました。

幹部大学同窓会、釧路新聞社を見学


幹部大学担当ブロガー 森川です

幹部大学同窓会 7月例会「報道の生まれる瞬間」というタイトルで釧新での見学会が大盛況のうち終了しました。

実際に記者、編集、印刷部門を見学させて頂き、毎日誰もが読んでいる新聞がこんな複雑な過程を経て誕生していることを知り感慨深い思いました。たくさんのコンピュータと高価な印刷設備、また釧路の発展のために努力されている釧路新聞社のみなさん活躍間近で見ることができました。

 内容が有意義だったので今回見学されなかった方は非常に残念です。また質疑応答も時間が足りなく、残りの質問は星さんからお酒を飲みながらという提案もあり、月曜日が休肝日の方に今度セットしてもらいましょう。


 

釧路支部昼食会のご報告


事務局 柴崎です。

本日(7/6)昼12時から釧路支部昼食会を開催し、(株)丸坂 釧路電工の坂口社長が報告しました。

テーマ 二代目社長 大いに語る「後継社長としての私の歩み」

話題提供 (株)丸坂 釧路電工 社長 坂口 裕二氏

中学、高校時代は部活に熱中し、東京の大学へ進学。

就職を考える時期になって「実家へでも帰るか!!」と気楽な気持ちで父親に相談すると怒鳴られた。

と当時を振り返りました。

「社長に就任して5年目。二代目はどんなに出来がよくても世間では“馬鹿息子”と言われる。技術的なところで他を圧倒しなければ、そのレッテルは中々剥がれない。」と心情を語りました。

今の自分があるのは、先代が築いた土台のお陰。何事も近道しようとせずに、真面目に、本音でぶつかる事をモットーにこれからも頑張ります。と抱負を語りました。

“会社とはどうあるべか”“人間としてどう生きるか”をあらためて考える昼食会でした。

 

 

みけた会7月幹事会の報告


同友会の畠山です。

釧路支部みけた会では7月2日に新鮮会との会員交流例会を開催しました。

当日は、みけた会より14名、新鮮会より10名の計24名の参加で開催されました。
まず、お互いの会の会長から会の紹介をして頂き、それから交流例会が始まりました。

   【新鮮会について語る?螳ど?商店阿部社長さん】

             【当日の様子】

★当日は、みけた会会員同士、そして新鮮会さんと交流ができた、実りのある例会となりました。

幹部大学イモの様子


同友会の畠山です。大島さん、矢部さんより頂いた報告を掲載させて頂きます。ご確認下さいませ。

7月5日(火)の畑の様子をお知らせします。
本日は早朝5時30分待ち合わせで、大学イモ畑の草刈、土盛りを行いました。
ちょっと霧のかかった空模様でしたが、約1時間あまり作業をいたしました。 

大変良い生育状況でしたが一番奥の列が雑草だらけで芋の葉かどうか良くわかりませんでした。
とりあえずそのままにしましたが、次の方に指示を出した方がよいと思われます。
その列の写真も入れておきます。本日のメンバーは矢部・谷本・大島でした。

            【一生懸命作業を行いました】

              【順調に育ってきています】

                【問題の箇所です】

★次回の担当は、安田さん・星さん・塚脇さんです。どうぞ宜しくお願いいたします。

 

幹部大学イモの様子


森川です

 7月3日農園の様子を見に行きました。贔屓目ではないですが、幹部大学芋がどの芋よりよく生長しているように見えます。

ちなみに息子120?僂犯罎戮討澆襪叛鍵蕕両靴?よくわかると思います。懸案のインカは6割方目覚めておりました。噂では相当美味いらしいですよ。ただし葉に虫がついており、防除が必要かと思われます。
(JAアドバイザー千葉さんに分析依頼中)先週の当番は大島さんチームです。週末は忙しく明日5日火曜日の早朝作業するとの報告が来ております。

 

 

 

 

 

 

白糠地区会6月例会の報告


同友会釧路支部白糠地区会では6月例会として、白糠町 町長 棚野 孝夫氏をお招きして、「白糠の可能性について考える〜私達の故郷が輝く可能性はどこにあるか〜」というテーマでお話して頂きました。

当日は同友会 白糠地区会会員や白糠町の町民など計41名の参加のもと開催されました。 
 
棚野町長からは、1996年の町長就任の時のまちづくりについての思いやまちづくりの指針(第6次総合計画についての説明)、そして、「日本と白糠の現状と推移」について統計資料を用いながらの説明の後、白糠町の今後のまちづくりについてお話いただきました。

「白糠の原点を再確認しながら、今後の活動について考える場としていきたい。」と一言述べた後、今後のまちづくりについては

?/?と食材の町としての1次産業の再興(生産するだけでなく、加工して販売する ★住民の協力なくしてはできない)
??地場産業に依拠した雇用の創出(Ex:企業誘致ひとつみても、白糠の産業に依拠した企業を誘致しないと失敗する)
?D?民に対しては昔の寺と学校を作った時の気持ち(材料やお金などあ る人は出す、ない人は手伝う)でこれからのまちづくりに関わり協力して頂きたい。

という思いを強調され、参加された方々も熱心に聞き入っていたのが印象的でした。

あゆみの会 伊東市長を囲む懇談会のご報告


会員各位

同友会釧根事務所 柴崎です。

あゆみの会では6月27日(月)に釧路市市長 伊東良孝氏をお招きし懇談会を開催いたしました。

伊東市長は、最初に大手百貨店丸井今井釧路店が来年8月閉店する問題にふれ、「約1年間、釧路店存続に向けて様々な運動を展開してきましたが、閉店情報は釧路市にとって重大な問題。しかし、事態はどう変化するかわからない、中心街活性化(コンパクトシティ論)とあわせて諦めずに努力する」と述べました。

その他、鉄道高架、石炭、市町村合併問題にもふれ、、「問題は山積みですが、市民の要求に耳を傾けながら変えるべきところは変えて、釧路市のために努力をしてゆきたい」と語っていました。

予定していた時間があっという間にすぎて、伊東市長は次の会合に向け事務所を後にしました。

 

 

幹部大学イモの様子


同友会の畠山です。本日、幹部大学のイモを見に行ってきました。

訪問時の様子

・右側のイモは順調に育っています(写真右側)。
・左側の「インカのめざめ」も育ってきました(写真2枚目)。
・雑草もたくさん生えてました(写真2枚目)

              【訪問した時の様子】

 

        【インカのめざめも順調に育ってきています】

とりあえず、雑草を抜き、水をやっておきました。

・雑草を抜いた後の様子(写真1枚目)
・終了後の全体風景(写真2枚目)

★気になった点として、畑の一番左側のインカのめざめが全然芽が出
 ていませんでした。

★次回からは、インカのめざめの盛土の作業を行うとのことです。

 次回の担当Cグループ(大島さん、矢部さん、谷本さん)宜しくお願いいたします。

 

貘の会6月例会のご報告


Nice to meet you. My name is ・・・ からどう会話を弾ませるか

貘の会6月例会 大盛況。

内容 日常英会話 lesson 1

    ? ̄儻譴納?己紹介をしよう  ?⊆?分の意志を英語で表現してみよう

講師 ECCジュニア 副講師 飯島 佳代子氏

いよいよ、今月から3回シリーズで英会話のレッスンが始まりました。講師の飯島さんは高校生の時観た映画「ラストダンス」の影響を受け本格的に英語の勉強を始め、現在、ECCジュニアの副講師として活躍しています。

レッスンでは、講師が用意したニックネームをくじ引きで決める事から始まりました。自分がどんな名前になるのか、ドキドキしていたメンバーも、名前が決まる度に「身体に似合わない」とか「難しい名前だ」と大爆笑になりました。遅れてきたメンバーが部屋に入って来るたび「Nice to meet you」で歓迎し、大盛況の例会でした。

   

英語で挨拶する 吉川さん、長谷川さん 

     

この日のために、密かにCDを買って勉強していた加藤さん(右)も講師と英語で挨拶。

次回は7月14日(木)開催予定です。

 

 

会議上達講座 第1回の報告


同友会釧路支部では6月21日に「会議上達講座」を開催し、当日は、約30名の参加で行われました。

今回は、企業経営において経営戦略・マーケティング・財務・人材教育を主体とする経営コンサルティング、ファシリテーション、企業研修を主体に活動している中小企業診断士の松下敏治氏をお招きし、「どうして会議が上手くいかないのか」についてお話頂きました。

 【どうして会議が上手くいかないのかについて語る松下氏】

  【講師を取り囲むようにして熱心に聞く参加された方々】

今回は、?/靴靴ぅ蝓璽瀬轡奪廚里△衒砲弔い突鬚靴討發蕕Α↓◆屮侫.轡螢董璽轡腑鵑辰堂拭?」という基本的な考え方を知る、??ファシリテーションの基本的技術を体系的に学び、実際にファシリテーションが行われる場を体験する、ことを目的とし、当日は、参加者の自己紹介の後、「新しいリーダーシップのあり方とファシリテーション」「コミュニケーションの基本スキル」について学んだ後、参加者が2人1組になり、?〆?、仕事で燃えていること、?∈?、仕事で困っていること、??私の夢、についてそれぞれが「話し手」「聞き手」の立場に立ち傾聴と質問についての演習を行いました。

最後に参加された方から、「本日学んだことを、明日から職場・家庭で実践していきたい」「また、次回も必ず参加します」と元気よく感想を発言していた参加者の姿が印象的でした。

今後は、第2回「会議のデザインと議論の組み立て方」、第3回「会議を上手く乗り切るための知恵」について学んでいきます。

 

ジャガイモの土盛りをしました


米木です

幹部大学同窓会が山花温泉の市民農園に植え込んだジャガイモが順調に育っています。19日の日曜日に当番の役員が集まって土盛りをしました。10月1日の収穫祭は豊作間違いなし!

 

柳原さん、残間さん、そして瀬川さんの家族が参加しました。

汗を流す残間さん